(左より)
・レンタカーを借りてサイパンをドライブ。戦争の跡地を見学。
・コスラエのコインランドリー。雨が多くて蒸し暑いので洗濯物が全然乾きません。
・スクーターをレンタル。ジャングルで道に迷ってしまいました。
・バナナの木がいっぱい。電気も水道もない村です。道は当然未舗装。
・コスラエのビーチで珊瑚を拾う。箸置きにしたいのです。
・これがガスステーション。機械はなくて、直接ビンから入れてくれます。
・巨大な貝殻を植木鉢として使った花壇。南の島らしい可愛いアイデア。
・コスラエはホテル間の競争もなく値段は高い。レストランも殆どないのでずっとここで食事。
・コスラエ唯一のプール。体がなまるのでたまに泳いでいました。
・ポンペイの教会で日曜礼拝に行ってみました。殆ど満員なのには驚きです。
・ツナステーキとフレンチフライ。ずっと野菜らしい野菜を食べていません。
・ポンペイではキッチン付きの部屋を借りてパスタを作ったりしました。

・チュークでは海が見える広い部屋。毎晩バルコニーから夕日を眺めるのが楽しみでした。
・ボートで島と島の間を行き来します。住民にとっては日常の足。
・マーケットでココナッツを割ってもらいました。暑いのでとにかく喉が渇くのです。
・沈没船で有名なチュークですが、ありとあらゆるゴミも沈んでいます。

・こんな単純なボートでダイビング。沈没船ダイビングは本当に素晴らしかった!
・チュークでも日曜礼拝に行ってみる。オルガンはなくて、聖歌隊が何度も歌います。
・パラオで最初に泊ったホテルは立派だったけど、高いので一泊だけで移動することにした。
・パラオは今までの島に比べると大都会。スーパーも充実してるので朝食も部屋で。
・ホテルのバルコニーでダイビング用品を干していたら虹が出た。
・パラオでお世話になったダイブガイドの日本人女性。とても親切な方で安心して潜れました。
・ダイブショップの看板オウム。Helloとか色々しゃべるのです。
・ヤップでは安いアパートを借りました。部屋は広いけど、とにかくボロボロ。

・ストーンマネーが島のあちこちに置いてあります。
・島中の人が四六時中噛んでいたベートルナッツ。私も試してみました。青臭い味。
・ビレッジツアーで花の飾りを頭にのせてもらう。
・ヤップダンス。棒を打ちつけ声を掛け合う激しい踊り。

・ポンペイにてシュノーケリング。日焼けと寒さを防ぐため自作のウエットスーツもどきを着てます。
・使い捨て水中カメラで撮ってみました。よっぽと浅いところでないと何でも青くなるようです。
・これも自作のタオルパーカー。これ、行き帰りのボートやダイビングの合間にすごく役立ちました。
・飛行機のスケジュールは夜中か明け方が多く、空港で仮眠を取ることも多かったです。