(左より)
・サンフランシスコ名物サワードゥブレッド。皮がバリッとしてて少し酸味があります。
・シーザーサラダ。ロメインレタスちぎらずそのまんま&クルトン代わりにパイをのせてある。
・カニのガーリックバター。フィッシャーマンズワーフなので観光客プライス(18.95ドル)です。
・カニと格闘中の私。カニの道具って使い方が今ひとつわからない。焼肉屋風紙エプロンつけて。
・ギラデリ・チョコレートでサンデー。チョコレート屋なのにバタースコッチを注文したのは失敗。
・おしゃれ系レストランその1「Zuni」。パンとトマトのスープ。
・ホタテのグリルにパン粉と卵のソースがかかっています。
・リコッタチーズのニョッキ・レモンとほうれん草のソース。あっさり&ふわふわ。
・ネクタリンとブルーベリーのタルト・バニラアイスクリーム添え。
・ピーカンナッツのビスコッティ。カルバドス飲んだら口の中に火がふいたようだった。
・私の生まれ年(1970年)のポルト酒を飲む。小さなグラスで27ドルは高いけど、芳醇な味でした。
・フィッシャーマンズワーフでトドの群れを見る。すごい&騒がしい。
・おしゃれ系レストランその2「Greens」。ゴールデンゲートブリッジが見える席で62ヶ月記念日!
・リコッタやモッツアレラとコーンをまとめたグリドルケーキ。軽いサルサが添えてあります。
・アーティチョークとポートベローマッシュルームのグラタン。ほろ苦い野菜ととても合います。
・ゴールデンズッキーニとバジルペーストのピッツア。ローストされた野菜が甘くて最高においしい。
・サンフランシスコ近代美術館。ヨーコ・オノの「Yes」という特別展がとても印象的&前衛的。
・「Sears Fine Food」にて18枚の小さなスウエーデン風パンケーキとベーコン。
・フレンチトーストにはいちごを軽く煮たプリザーブを添えてあります。
・Joeって何でも手づかみで食べちゃうんですよねぇ・・・。ベーコンだって。
・「BORDERS」という本屋であれこれ立ち読み。料理雑誌を2冊買いました。
・チャイナタウン。裏通りの市場の活気はなかなか。
・飲茶をするも、まだ朝食後まもなくでお腹いっぱい。アメリカは飲茶も大きいポーション・・。
・8年ぶりのバークレー。大好きなパン屋は今も昔も変わらず素敵な雰囲気。
・行列が絶えない「Acme Bread」。近所にこんなパン屋があったら私も毎日来たい。
・隣の「Cafe Fanny」。アカデミックな雰囲気が漂っています。
・Joeはベリーとヨーグルトのそば粉クレープ。酸っぱくて嫌いだったそうです。
・私はいちじくジャムのそば粉クレープ。ポーションもカリフォルニア風?まだ腹ペコ・・。

・カフェオレを飲みながら外のテーブルでゆったりと。Joeはこのヤッピー的雰囲気が苦手らしい。
・4th Streetの「Bette's Diner」。ここの料理本を持っているので行ってみたかったのです。
・Joeはツナメルトサンドイッチ。週末ということもあり、30分ほど待ってようやく席に着けました。
・私はゴートチーズとポートベローマッシュルームのオムレツ&スコーン。ようやく満腹。
・「Bette's Diner」外観。周りにはおしゃれな雑貨屋やレストランがずらり。
・UCバークレーを歩いた後は「Ben&Jerry's」でピーチアイスクリーム。
・おしゃれ系レストランその3「Chez Panisse Cafe」。カリフォルニアキュイジーヌ発祥の店です。
・サーモングリルのマッシュルーム添え。24ドルなり。この店はメニュー名がやたらと長い。
・リングイネと豆をバジルソースで和えて焼きトマトをのせた一品。16ドル。まあまあってとこかな。
・ホテル隣の店でカフェモカとマカダミアナッツ&ホワイトチョコクッキーで軽い朝食。
・郊外のInnでKen&Jamieの結婚式に出席する。共通の友達LukeとKimと4人でワイワイ。
・ウエディングの食事。ゴートチーズのフライをのせたアーモンド入りサラダ。
・サーモンのグリル・コーンクリームソース添え。ゴージャスだけど軽め。
・唯一ふたりで写ってる写真。私はワンピースにシャンペンこぼして染みつけちゃってショック〜。
・夜はリトルイタリーへ。家庭的で居心地の良いレストランでした。これは4つのチーズのペンネ。
・バジルペーストのペンネ。カフェテリアみたいな巨大なスプーンで取り分けます。
・魚介のトマトソース。リトルイタリーの活気はすごいです。この辺り好きだなあ。
・偶然にも8年前に私が泊まったのと一緒のホテルだったんです。便利な場所だけど安くてよい。
・「Lori's Diner」で朝食。カフェオレって当たり外れがありますね。これはハズレ・・・。
・カントリーブレックファースト。バターミルクパンケーキ、トースト、エッグ、ソーセージ、ベーコン。